「サイバーセキュリティの自動化」で業務軽減、AeyeScan のデモも交えて執行役員 関根氏が解説 3/21 セミナー開催 | ScanNetSecurity
2026.07.07(火)

「サイバーセキュリティの自動化」で業務軽減、AeyeScan のデモも交えて執行役員 関根氏が解説 3/21 セミナー開催

 株式会社エーアイセキュリティラボは3月21日に、オンラインセミナー「 AI活用で「セキュリティ人材不足」解消に挑む  脆弱性診断の未来を変えるAeyeScan」を開催すると発表した。

研修・セミナー・カンファレンス セミナー・イベント
PR

 株式会社エーアイセキュリティラボは3月21日に、オンラインセミナー「 AI活用で「セキュリティ人材不足」解消に挑む  脆弱性診断の未来を変えるAeyeScan」を開催すると発表した。

 同社の「AeyeScan」は、AIとRPA(Robotic Process Automation)を活用したSaaS型Webアプリケーション脆弱性診断ツールで、診断結果は画面キャプチャ付きの画面遷移図で可視化するだけでなく、日本語レポートで提供される。

 同セミナーでは、同社の執行役員である関根鉄平氏が、「サイバーセキュリティの自動化」による業務軽減のために診断内製化を3ヶ月で成功させるポイントや、実際に業務軽減を成功させた事例を紹介、AeyeScanのデモ(実演)も交えて解説する。

・概要
日時:3月21日16:00~16:45
会場:オンライン(Zoom利用)
参加費:無料
申込:https://www.aeyescan.jp/event-seminar/application-20240321

《ScanNetSecurity》

関連記事

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. 常石グループへのフィッシングメールで認証情報が漏えい、再発防止策を発表

    常石グループへのフィッシングメールで認証情報が漏えい、再発防止策を発表

  2. 日経225構成企業の217社で情報漏えいを確認

    日経225構成企業の217社で情報漏えいを確認

  3. 何が変わった?「政府機関等の対策基準策定のためのガイドライン(令和 7 年度版)」一部改定

    何が変わった?「政府機関等の対策基準策定のためのガイドライン(令和 7 年度版)」一部改定

  4. 日本資産総研へランサムウェア攻撃、専門家調査で安全性を確認

    日本資産総研へランサムウェア攻撃、専門家調査で安全性を確認

  5. バンダイチャンネルへの不正アクセス、最大 136.6 万件の会員情報漏えいの可能性

    バンダイチャンネルへの不正アクセス、最大 136.6 万件の会員情報漏えいの可能性

ランキングをもっと見る
PageTop