株式会社川本製作所は12月18日、同社ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」への不正アクセスについて発表した。
これは同社ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」に入力のあった情報の一部が、第三者からの不正アクセスで外部流出したというもの。
流出したのは、2017年2月から2019年5月の間に同社ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」を通じて入力された2,545件の情報。
同社では既に対策を講じているが、セキュリティ対策と監視体制の強化を順次実施するとのこと。
株式会社川本製作所は12月18日、同社ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」への不正アクセスについて発表した。
株式会社川本製作所は12月18日、同社ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」への不正アクセスについて発表した。
これは同社ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」に入力のあった情報の一部が、第三者からの不正アクセスで外部流出したというもの。
流出したのは、2017年2月から2019年5月の間に同社ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」を通じて入力された2,545件の情報。
同社では既に対策を講じているが、セキュリティ対策と監視体制の強化を順次実施するとのこと。
《ScanNetSecurity》