スリーシェイクのエンジニア 2 名が「2026 Japan AWSアワード」に選出 | ScanNetSecurity
2026.08.31(月)

スリーシェイクのエンジニア 2 名が「2026 Japan AWSアワード」に選出

 株式会社スリーシェイクは6月25日、同社所属のエンジニアが「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」「2026 Japan AWS Jr.Champions」に選出されたと発表した。

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 株式会社スリーシェイクは6月25日、同社所属のエンジニアが「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」「2026 Japan AWS Jr.Champions」に選出されたと発表した。

 「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」 は、AWS Partner Network(APN)に参加している会社に所属し、「AWS 認定資格を全て保持している」 AWS エンジニアが表彰される。

 「2026 Japan AWS Jr. Champions」 は、AWS Partner Network(APN)に参加している会社に所属している若手AWSエンジニアを選出しコミュニティを形成する、日本独自の表彰制度。

 6月25、26日に幕張メッセにて開催された「AWS Summit Japan 2026」にて、スリーシェイクSreake事業部 シニアアーキテクトの鈴木勝史氏が「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」に、スリーシェイク Sreake事業部の太田暢氏が「2026 Japan AWS Jr. Champions」に認定されている。

 鈴木勝史氏は「去年に引き続き今年もいただき光栄です。資格はあくまで資格として、取得それ自体よりも取得するために改めて体系的に学習したことおよびこれまで培ってきた経験をさらに業務に活かして、お客様のインフラの改善にさらに寄与していきたいと思います。」とコメントしている。

 太田暢氏は「このたびJapan AWS Jr. Championsに選出いただき、大変光栄に思います。日頃より多くの学びや刺激をいただいている社内外のエンジニアの皆様に心より感謝申し上げます。本選出を新たなスタートラインと捉え、AWSへの理解をさらに深めながら学んだ知見を積極的に発信し、日々の業務やAWSコミュニティに貢献していきたいと思います。」とコメントしている。

《ScanNetSecurity》

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