株式会社テレビ朝日メディアプレックスは7月30日、7月3日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第二報を発表した。
同社では4月28日午前0時頃に、同社サーバで第三者からの不正アクセスの事象を確認したため、安全確保のために関係サーバを停止し、外部とのネットワークの遮断などの対応を行うとともに、外部専門機関の協力を得て原因や影響範囲の調査を進めたところ、同社が持つ個人情報を含む情報の一部が漏えいした可能性が6月19日に判明していた。
株式会社テレビ朝日メディアプレックスは7月30日、7月3日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第二報を発表した。
株式会社テレビ朝日メディアプレックスは7月30日、7月3日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第二報を発表した。
同社では4月28日午前0時頃に、同社サーバで第三者からの不正アクセスの事象を確認したため、安全確保のために関係サーバを停止し、外部とのネットワークの遮断などの対応を行うとともに、外部専門機関の協力を得て原因や影響範囲の調査を進めたところ、同社が持つ個人情報を含む情報の一部が漏えいした可能性が6月19日に判明していた。
《ScanNetSecurity》