GEDZAの最も活動的なメンバーはMachineDramon | ScanNetSecurity
2026.09.19(土)

GEDZAの最も活動的なメンバーはMachineDramon

 アイ・ディフェンス・ジャパンからの情報によると、MachineDramonは GEDZAグループのメンバーで、これまで悪意のあるプログラムを複数作成したという。最近作成したGaghielワームはアンチウイルスソフトウェアによって検出されている。GEDZA(別名:Zonavirus)のメン

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 アイ・ディフェンス・ジャパンからの情報によると、MachineDramonは GEDZAグループのメンバーで、これまで悪意のあるプログラムを複数作成したという。最近作成したGaghielワームはアンチウイルスソフトウェアによって検出されている。GEDZA(別名:Zonavirus)のメンバー28人全員が、スペイン語を話す中南米およびスペイン出身者。現在、MachineDramonがこのグループの中で最も活動的なメンバーで、2002年後半にGaghielを拡散させている。

※この情報はアイ・ディフェンス・ジャパン
 ( http://www.idefense.co.jp/ )より提供いただいております。
  アイディフェンス社の iAlert サービスについて
  http://shop.vagabond.co.jp/p-alt01.shtml
  情報の内容は以下の時点におけるものです。
 【18:05 GMT、01、12、2003】

《ScanNetSecurity》

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