スパムメールの受信量などを把握できる「高性能アンチスパムトライアルキャンペーン」を実施(日商エレクトロニクス) | ScanNetSecurity
2026.02.23(月)

スパムメールの受信量などを把握できる「高性能アンチスパムトライアルキャンペーン」を実施(日商エレクトロニクス)

日商エレクトロニクス株式会社は、アンチスパムアプライアンスを利用して、企業内でどれくらいのスパムメールを受信しているかなどが分かる「高性能アンチスパムトライアルキャンペーン」を開始した。同キャンペーンは、高性能アンチスパムアプライアンスを企業へ貸出し

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日商エレクトロニクス株式会社は、アンチスパムアプライアンスを利用して、企業内でどれくらいのスパムメールを受信しているかなどが分かる「高性能アンチスパムトライアルキャンペーン」を開始した。同キャンペーンは、高性能アンチスパムアプライアンスを企業へ貸出し、評価終了後に「メール現状分析レポート」を提供するというもの。

レポートでは、一日に何通のメールを受信し、そのうちの何通がスパムメールなのかといった顧客の現状を調査し、詳細に分析、評価する。貸出機はシマンテック製「Symantec Mail Security 8200」またはミラポイント製「RazorGate100」で、費用は98,000円。なお、トライアル後に購入した場合は、同費用を返金する。貸出期間は3週間以内。

http://www.nissho-ele.co.jp/campaign/untispam/index.html

《ScanNetSecurity》

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