日本への攻撃状況と脅威インテリジェンスの有効性を解説するウェビナー(CrowdStrike) | ScanNetSecurity
2026.08.23(日)

日本への攻撃状況と脅威インテリジェンスの有効性を解説するウェビナー(CrowdStrike)

クラウドストライクは、ウェビナー「日本への攻撃:サイバー攻撃で日本を標的とする攻撃者グループ(最新情報)」を5月27日(水)に開催する。

研修・セミナー・カンファレンス セミナー・イベント
PR
クラウドストライク株式会社 アジア環太平洋地域 脅威インテリジェンス ディレクター Scott Jarkoff 氏
クラウドストライク株式会社 アジア環太平洋地域 脅威インテリジェンス ディレクター Scott Jarkoff 氏 全 1 枚 拡大写真
クラウドストライク株式会社は、ウェビナー「日本への攻撃:サイバー攻撃で日本を標的とする攻撃者グループ(最新情報)」を5月27日(水)に開催する。同ウェビナーは、日本の政府、企業、および研究機関などへのサイバー攻撃に関するもの。日本はアジア太平洋地域において経済的および文化的に影響力を持つ主要な国のひとつであることから、国家主導の洗練された攻撃者グループ、eCrime(サイバー犯罪者)、そしてハクティビストの標的となっている。

ウェビナーでは、CrowdStrike社のディレクターであり脅威インテリジェンスグローバルチームでアジア太平洋地域を担当する、前・米国防省サイバーセキュリティチーフであるScott Jarkoff(スコット・ジャーカフ)氏が、日本における最新のサイバー脅威の状況を探り、日本を標的とした特定の攻撃、重要な世界的脅威の傾向を紹介し、組織が活用すべき総合的な脅威インテリジェンス戦略について議論する。

日時:2020年5月27日(水)16:00~16:30
形式:ZoomによるオンラインWebセミナー
参加費:無料
申込:入力フォームからの申し込み

《ScanNetSecurity》

関連記事

この記事の写真

/

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. さくらインターネットに不正アクセス、会員情報 1,360,563 アカウントが影響を受けた可能性

    さくらインターネットに不正アクセス、会員情報 1,360,563 アカウントが影響を受けた可能性

  2. アフラック生命保険に不正アクセス、短時間に大量のデータ照会があった際に監視・制御する機能が不足

    アフラック生命保険に不正アクセス、短時間に大量のデータ照会があった際に監視・制御する機能が不足

  3. サプライチェーン対策評価制度「SCS」令和8年度末に運用開始へ ~ 経産省、★3・★4 取得を後押しする新サービス整備

    サプライチェーン対策評価制度「SCS」令和8年度末に運用開始へ ~ 経産省、★3・★4 取得を後押しする新サービス整備

  4. EPARKリラク&エステの予約管理・顧客管理プラットフォーム「PeakManager」に不正アクセス、個人情報が漏えいした可能性

    EPARKリラク&エステの予約管理・顧客管理プラットフォーム「PeakManager」に不正アクセス、個人情報が漏えいした可能性

  5. 慶應義塾大学でPC25台が盗難被害、うち1台に学生の個人情報

    慶應義塾大学でPC25台が盗難被害、うち1台に学生の個人情報

ランキングをもっと見る
PageTop