GMOイエラエ 登壇「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」講義資料公開 | ScanNetSecurity
2026.07.07(火)

GMOイエラエ 登壇「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」講義資料公開

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月12日、同社エンジニアが「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」で講師を務めた講義資料を公開した。

調査・レポート・白書・ガイドライン 調査・ホワイトペーパー

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月12日、同社エンジニアが「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」で講師を務めた講義資料を公開した。

 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)と一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会が共催する「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」は、国内の高度セキュリティ人材の発掘と育成を目的としたイベントで、毎年テーマ別に集められるエキスパートが講師となり、専門的・実践的な講義が受講できる。

 今回、公開するのは同社の高度解析部アプリケーションセキュリティ課 の山崎啓太郎氏と西谷完太氏が講師を務めた「ソースコード解析によるWebアプリケーションの脆弱性調査」の講義資料で、PDF 61ページで構成され、同社Webサイトからダウンロードできる。

《ScanNetSecurity》

関連記事

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. 常石グループへのフィッシングメールで認証情報が漏えい、再発防止策を発表

    常石グループへのフィッシングメールで認証情報が漏えい、再発防止策を発表

  2. 日経225構成企業の217社で情報漏えいを確認

    日経225構成企業の217社で情報漏えいを確認

  3. 日本資産総研へランサムウェア攻撃、専門家調査で安全性を確認

    日本資産総研へランサムウェア攻撃、専門家調査で安全性を確認

  4. 何が変わった?「政府機関等の対策基準策定のためのガイドライン(令和 7 年度版)」一部改定

    何が変わった?「政府機関等の対策基準策定のためのガイドライン(令和 7 年度版)」一部改定

  5. スリーシェイクのエンジニア 2 名が「2026 Japan AWSアワード」に選出

    スリーシェイクのエンジニア 2 名が「2026 Japan AWSアワード」に選出

ランキングをもっと見る
PageTop