アイ・エス・ビーのホームページが改ざん被害、閲覧者が不正なサイトへ誘導される可能性 | ScanNetSecurity
2026.09.14(月)

アイ・エス・ビーのホームページが改ざん被害、閲覧者が不正なサイトへ誘導される可能性

 東証プライム上場企業の株式会社アイ・エス・ビーは5月2日、不正アクセスによる同社ホームページの改ざんについて発表した。

インシデント・事故 インシデント・情報漏えい
トップページ
トップページ 全 2 枚 拡大写真

 東証プライム上場企業の株式会社アイ・エス・ビーは5月2日、不正アクセスによる同社ホームページの改ざんについて発表した。

 これは4月27日午後11時頃に、同社ホームページに第三者から不正アクセスがあり、一部ページが改ざんされ、閲覧者が不正なサイトへ誘導される可能性がある状態になっていたというもの。

《ScanNetSecurity》

関連記事

この記事の写真

/

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. 立教大学利用のGoogeアカウントに不正アクセス、合計17,668件の迷惑メールを送信

    立教大学利用のGoogeアカウントに不正アクセス、合計17,668件の迷惑メールを送信

  2. 日本スウェージロックFST にランサムウェア攻撃

    日本スウェージロックFST にランサムウェア攻撃

  3. 警察庁「パスワードだけの認証はもう限界です」パスキー導入検討を呼びかけ

    警察庁「パスワードだけの認証はもう限界です」パスキー導入検討を呼びかけ

  4. 165件の会員情報が閲覧された可能性、アカウントリスト攻撃か(ニフティ)

    165件の会員情報が閲覧された可能性、アカウントリスト攻撃か(ニフティ)

  5. 銃撃にも耐えられる防弾ステンレス製スピードドームカメラを展示(スリーディー)

    銃撃にも耐えられる防弾ステンレス製スピードドームカメラを展示(スリーディー)

ランキングをもっと見る
PageTop