最高裁判所 メール誤送信 | ScanNetSecurity
2026.08.16(日)

最高裁判所 メール誤送信

 最高裁判所は6月3日、修習資金の被貸与者へのメール誤送信について発表した。

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 最高裁判所は6月3日、修習資金の被貸与者へのメール誤送信について発表した。

 これは6月3日に、最高裁判所から修習資金の被貸与者に住所等の変更がある場合には届出を行ってほしい旨の連絡をメール送信する際、誤ってメールのBCC欄ではなく、宛先欄にメールアドレスを入力して2つのグループに分けて送付したというもの

《ScanNetSecurity》

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