脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、APIスキャンで json 形式の body 数値が文字列に変換される問題を修正 | ScanNetSecurity
2026.10.04(日)

脆弱性診断自動化ツール「AeyeScan」アップデート、APIスキャンで json 形式の body 数値が文字列に変換される問題を修正

 株式会社エーアイセキュリティラボは11月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

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 株式会社エーアイセキュリティラボは11月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。

 「AeyeScan」は、AIとRPA(Robotic Process Automation)を活用したSaaS型Webアプリケーション脆弱性診断ツールで、診断結果は画面キャプチャ付きの画面遷移図で可視化するだけでなく、日本語レポートで提供される。

 今回のアップデートでは、下記の修正・改善を行っている。

その他修正・改善
・ APIスキャンでjson形式のbodyの数値などが文字列に変換される問題を修正

《ScanNetSecurity》

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